
お客さまの期待に応えるクオリティの高い製品を提供すること、それも東京フードにとっての大きなテーマです。消費者ニーズの多様化で製造の多品種少量化が進む中、品質の高い製品を正確かつ効率よく生産することが求められています。そこで、当社では生産に関する情報すべてを一元管理する新生産管理システムを構築しています。このシステムでは、すべての資材、製品をバーコード管理することで、配合ミスや未検査品の出荷といったヒューマンエラーを徹底して排除、さらに、各製造工程においてリアルタイムに入力された製造履歴をデータベース化し、製造ロット毎のトレーサビリティも実現しています。
情報の一元化/共有化
|
|
配合事故防止/個人差をなくす
|
|
トレーサビリティの実現
|
パネルコンピューターとバーコードリーダーを使用し、配合事故を未然に防ぎます。
携帯端末による品質管理。画面から製品規格の指示がでます。








